テクニカルガイド【Tシャツプリント】

データ構成

データ構成

《ご入稿前にご確認ください》
・データはillustrator、PDF、EPS、SVG のいずれかでご入稿ください。
・著作権や肖像権、商標登録に関わるようなデザインはお受けしかねます。
 詳しくは著作権についてのページをご確認ください。
・プリント色、プリント位置のご記入を忘れずにお願いいたします。
・デザインが原寸サイズでない場合、希望サイズもご記入ください。
・その他、お見積り内容からご変更がある場合、書きそえてお送りください。
※仕上がりイメージの作成着手後にご注文をキャンセルされる場合、
 キャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。

《各入稿データの作成方法・注意点について》
・スタイルやブラシなどは使用しないでください。
・解像度は300dp以上でお願いします。 ・線幅1.5pt以下のラインや小さな文字は使用しないでください。
・文字オブジェクトはすべてアウトライン化してお送りください。
・1色の場合はプリント部分を黒1色にし、色を別途ご指定ください。
・デザインの大きさは実寸にてお願いいたします。

【Adobe Illustratorデータ作成時の注意】
①Illustratorは、印刷物やイラストなどの制作向けに作られたデザイン制作専用ソフトで、加工には一番最適です。
当店ではAdobe Illustratorでのご入稿を推奨しています。

②ファイル形式はイラストレータ .ai(バージョンはCC2018まで対応)
テキスト(文字)は必ずアウトライン化してください。
※[書式]から[アウトラインを作成]を選択

③カラーモード[CMYK形式]で作成ください。
※[ファイル]から[ドキュメントのカラーモード]を選択し、CMYKカラーを選択します

④パスの作成 データ上の白は、そのまま白くプリントされます。印刷したい部分以外は透明化してください。
※[表示]→[透明グリッドを表示]でも確認していただけます。


 プリント標準範囲

・各種テンプレートからご確認ください。
 -Tシャツ(半袖)テンプレート
テンプレート


著作権の権利への留意点

著作権の取り扱い

・著作権等の第三者の各種権利を侵害していないことをお客様の責任において
 ご確認ください。
・権利侵害における責任は一切負えませんのでご了承ください。






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